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体験活動に使用する福祉体験グッズを紹介します。障害のある方や高齢の方の生活を理解するためのへの補助用具としてご利用ください。写真の右の数字は長田区社会福祉協議会で所有している個数です。
貸し出しには事前に予約が必要になります。体験を行なう学校が多い季節など、急なご要望にはお答えできない場合がありますので、使用日の2ヶ月ほど前までに、ご連絡をお願いいたします。
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車椅子体験用
×31台
×11台
×3台
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自走型車椅子
乗る人が自分で動かす車椅子で、もっともスタンダードなタイプです。
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介助型車椅子
主に介助してもらう時に使うタイプの車椅子で、車輪が小さく軽く作られているのが特徴です。
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子ども用車椅子
子ども用の小さな車椅子で、自分で動かすのにも、介助してもらうのにも使いやすいように作られています。
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アイマスク体験用
×31台
×11台
×3台
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アイマスク
視覚障害を疑似体験する際に使用します。使用の際にはティッシュを目とアイマスクの間にはさみ、感染症を予防します。
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点字ブロック
神戸市内で実際に使用されているタイプの点字ブロックです。シートタイプなので、講堂などで実際に使用することができます。
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点字器
点字器で実際に点字を学習することができます。 わらばん紙や上質紙にも打つことができますが、読み取りのためには点字用紙の使用をお勧めします。
×10セット
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高齢者疑似体験セット
高齢者の体をサポーターや重りを身に付けることで体験します。
耳栓や視野狭窄めがねもセットに含まれています。